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石岡のお祭り2019の屋台出店時間と場所は?駐車場の混雑や穴場も

こんにちは、nabeです!

今回は「石岡のお祭り2019の屋台出店時間と場所は?駐車場の混雑や穴場も」ということで、紹介させていただきたいと思います。

この「石岡のお祭り2019」は茨城県石岡市で毎年開催されている、全国でも非常に有名なお祭りです。

私は今回調べるまで「石岡のお祭り」の存在は知らなかったんですが、例年40万人もの人が訪れるほどの、茨城県では知らない人はいないと言っても過言ではないお祭りのようです。

「石岡のお祭り2019」に行こうと思っている方は、特に気になるのは屋台出店時間や場所、さらには駐車場の混雑や穴場ではないでしょうか。

この記事では、そちらを中心に紹介させていただきますので、ぜひ参考にしてみてください。

石岡のお祭り2019の屋台出店時間と場所は?

まずは屋台出店時間と場所について紹介させていただきたいと思います。

お祭りと言ったら何と言っても屋台だと思うので、屋台の出店時間はいつ?とか屋台が出ている場所はどこ?などの情報が凄く気になりますよね。

それに合わせて行く時間などを決める方がいると思いますので、しっかりと時間や場所を確認しましょう。

 

屋台出店時間

出店日:9月14日(土)、15日(日)、16日(月)
出店時間:11:00〜21:00
※雨天決行

ということで、調べてみると3日間いずれも上記の時間で屋台が出店しているようですね!

雨が降ってしまった場合でも、祭りは開催されて屋台も出店されるようなので、安心かと思います。

 

続いて、屋台出店場所ですが、公式ホームページに掲載されている交通規制マップで説明した方がわかりやすいので、下記の図をご覧ください。

 

引用元:公式ホームページ

 

画像の赤線部分の歩行者用通路を中心に屋台が出店されているようですが、町の中心部分である「香丸通り」から「中町通り」が最も盛んに屋台が出店されているようなので、屋台メインで楽しみたい方はぜひともそこへ行ってみてください。

また、石岡駅の東にある「駅東口広場」に屋台村を開設して多数の飲食物や市内産品を販売しているようなので、そちらにも行ってみるのも良いと思いますよ!

駐車場の混雑や穴場は?

次に駐車場の混雑や穴場についてですが、遠方から行かれる場合や子供連れで行かれる場合は車を利用する人が多いかと思うので、駐車場の場所や混雑、穴場駐車場の把握はマストになりますので、しっかりと押さえておきましょう!

祭り当日は無料駐車場が多数用意されていて、場所については先ほど紹介した交通規制マップでご確認ください。

無料駐車場の収容台数は合計2000台くらいとの情報がありましたが、祭り当日は40万人もの人が訪れて大混雑するということで、おそらく無料駐車場もすぐに満車になってしまうことが予想されます。

画像見てもわかるように、準備中の段階から車が渋滞してますね(笑)

おそらく臨時駐車場に停めるのは至難の技だと思うので、会場周辺付近の穴場駐車場を紹介しますので、そちらに停めていただくことをおすすめします!

 

会場の最寄駅の石岡駅付近には数多くの有料駐車場があるみたいですね。

ただ、駅の西側は交通規制が敷かれるので規制開始後は停められなくなるので除外した方がいいでしょう。

なので、駅の東側で穴場駐車場を3つピックアップしてみました。

 

①スペースECO石岡駅前第2

収容台数:12台
料金:1日200円
会場中心まで:徒歩13分程度

 

②スペースECO石岡駅前第2

収容台数:17台
料金:1日350円
会場中心まで:徒歩13分程度

 

③石岡市営駅東駐車場

収容台数:150台
料金:1時間100円(最大料金24時間500円)
会場中心地まで:徒歩12分程度

 

①と②は収容台数が少ないですが、他と比べて料金がめちゃくちゃ安いので穴場です。

③は収容台数が料金は少し高くなりますが収容台数が多いので、①と②が空いてなければこちらに停めることをおすすめします。

何れにしても、混雑して停められなくなる可能性が十分あるので、早め早めの行動を心がけましょう!

まとめ

いかがでしたか?

今回は「石岡のお祭り2019の屋台出店時間と場所は?駐車場の混雑や穴場も」ということで紹介させていただきましたが、お役に立ちましたでしょうか?

この「石岡のお祭り」は関東の三大祭りの一つともいわれるほどの大規模な祭りなので、私自身ぜひ一度は行ってみたいなーと思いました。

今年は3日間で60万人動員構想もあるようなので、尋常じゃないくらい混雑すると思いまし、きっとその分大盛り上がりになるでしょうね!

過去に行った人の感想等を見てみると、

やっぱり評価が高いですね!

画像や動画だけ見てもかなりの迫力と熱気ですから、実際に行ってみると本当に感動するんじゃないかと思います

ぜひあなたもこの記事を参考にしていただいて、足を運んで楽しんでみてはいかがでしょうか。

今回は以上になります。最後までご覧いただき、ありがとうございました!