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木下医師のパワハラ音声フルや内容・真相は?謝罪会見やコメントも!

こんにちは、nabeです!

週刊文春がまたもやスクープを公開しました!

ジャガー横田さんの夫で医師の「木下博勝」さんが元同僚へ壮絶なパワハラをしていて、告発されていたことが判明しました。

パワハラ被害を受けたスタッフの7人が退職していて、損害賠償請求をされているとのこと。

木下医師はテレビ番組にも多数出演している有名人で、「気弱で優しいジャガー横田さんの夫」というイメージでしたが、今回のスクープで一気にイメージが崩れる結果となってしまいました。

実際どんな壮絶パワハラが繰り広げられていたのか。パワハラ音声フルや内容・真相についても調査してみました。

題して「木下医師のパワハラ音声フルや内容・真相は?謝罪会見やコメントも!」ということで、早速見ていきましょう〜!

木下医師(木下博勝)のパワハラ音声フルや内容・真相はこれだ!

真相は定かではありませんが、週刊文春によると木下医師のパワハラは何度も繰り返されていて、自殺未遂に追い込まれたスタッフもいるなど、かなり壮絶的なものだったようです。

テレビ番組などでも度々出演されていますが、一見すると「めちゃくちゃ気弱で心優しい男性」というイメージで、奥さんのジャガー横田さんの尻に敷かれているイメージでしたので、めちゃくちゃショックです。

ドクター2人、ナース3人、事務員2人が退職するほどのパワハラ。

実際には、どんな内容のものだったんでしょうか。

パワハラ音声フル

週刊文春から出ているパワハラ音声はこちらです!

被害者男性がインタビューに答えている映像とともに、木下医師が恫喝している音声となっています。

内容が衝撃的ですね!

パワハラ音声の一部抜粋がこちら。

ドン(ドアを閉める音)

木下氏「そういう風に閉めたら耳がおかしくなるだろ、お前。考えろ」

Aさん「はい、すいません」

木下「『はい』って言ってるけどな、鼓膜破れたらお前金払えんのか? 医者の給料なんぼだと思ってるんだよ。お前、払えると思ってんのか慰謝料」

Aさん「すいません、払えません」

木下氏「絶対払えないよ、お前。反省してる風に見えないんだよ、お前」

新人助手「すいません、先生、私が乗ったから」

木下氏「いや、普段から注意しないと。こいつは軽く注意しても分からない人間だから。こいつのためなのよ。とんでもない人生送ってきたからこう言ってるから」

出典:https://bunshun.jp/articles/-/20205

 

被害者のAさんは何かあったら音声を録音するようにしていたそうなので、これからさらに別な音声も公に出回るんじゃないでしょうか。

なんせあの「週刊文春」ですから、明確な証拠となる音声をすでに持っていると思われます。

音声フルについては続報を待ちましょう。出次第、追記させていただきますね。

内容や真相

上記の動画やニュースで明かされているパワハラの内容をまとめてみました。

こうやって見ていくと、本当に木下医師がやっていたのかと疑いたくなる内容ですが、正式に弁護士から木下医師への損害賠償請求の通知書が出ているので、おそらく事実なんじゃないかと思います。

こちらが通知書の画像!

出典:https://bunshun.jp/articles/-/20205

しっかりと名前も「木下博勝」と記載されていますね。

木下医師(木下博勝)の記者会見や謝罪コメントは?

木下医師は現在でも数々のテレビ番組に出演されているので、世間への影響ははかりしれないと思います。

奥さんのジャガー横田さんや息子さんもちょくちょくテレビに出演されているので、そちらへの影響も心配ですね。

息子さんは今回の一件でいじめられないといいんですが・・・。

気になる木下医師の謝罪会見やコメントなどの情報は、今のところはありませんでした。

出演されている日テレの「スッキリ」などでもしかすると、取り上げられて、本人が同番組で会見やコメントを発表するかもしれませんね。

詳しい情報が出たら、追記していきます。

まとめ

いかがでしたか?

今回は「木下医師のパワハラ音声フルや内容・真相は?謝罪会見やコメントも!」ということで、紹介させていただきました!

気弱で優しいイメージがあった木下医師ですが、パワハラ音声や内容を見てみると相当壮絶なものだったので、驚きました!

退職者が7人も出ているということで、今後もこのパワハラ騒動でさらなる損害賠償請求や裁判、さらにはレギュラー番組全て降板なんてこともありえます。

まだまだ真相は定かではありませんが、是非とも本人の口から真相やコメントを出してもらいたいですね。

今後もこのパワハラ騒動に注目していきたいと思います。

今回は以上となります。最後までご覧いただき、ありがとうございました!